S家に嫁いだM嬢の日常 2話ネタバレ

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お医者様の先生と女性器について勉強しました

馬は交配の時期が近かったせいか暴れ出したという。

馬上で訓練する予定が出来なくなってしまった。

次の講義までまだ時間がありメイドは困ってしまう。

「厩舎係さんのソレ…」

意識が朦朧としている中、馬から下りたメリーの目に映ったのは厩舎係の膨らんだ股間だった。

「あら!貴方勃ってるじゃない?」

メイドも驚いた。

「そりゃ奥様の乱れっぷりを見れば誰だって反応しますよ〜」

するとメイドは、空いてしまった時間を埋めるためにも厩舎係に授業の協力を促した。

「え!僕がそんな役目をいいんですか!?」

「奥様 もう少し頑張れますよね?」

「はい…是非…」

厩舎係の勃◯したチ◯ポを使ったパイ◯リの練習が始まった。

「この男根をきつく挟み込み谷間から覗く先端を慈しむように舐め上げるのです」

「あぁッ…奥様のおっぱい…」

メリーの巨乳に勃◯チ◯ポを挟んでもらっている厩舎係は興奮と喜びでいっぱいだ。

「あああッ腰が止まらないッすぐにイッてしまいますッ」

乳首を摘みながらパイ◯リすることを教えられると気持ち良さが一層増していく。

「乳首…コリコリすると…おち◯ぽ欲しくなっちゃ…眼の前にあるのにぃ…」

厩舎係は我慢できずメリーのおっぱいの上に射◯した。

「精◯乳首に絡めて…クリクリしたら…おま◯こトロトロになって…」

「見事な乳首イキですね〜そんなに腰を震わせて…」

「えぇ?下が物足りない?」

昼食後に午後の授業があるため、講師には駄目だと言われてしまう。

「じゃあ…厩舎係さんの…お口でお掃除…」

その後、メリーの希望でお掃除と称し口での訓練を終えた。

メリーは身体の火照りが止まらぬまま昼食を摂った。

午後の授業が待ち遠しくて叶いません…

ドクターの多いS家。

嫁いだ妻も多少の医学知識を身につけるべきという方針がある。

午後はそれに習っての授業を行った。

医学の授業には旦那様が信頼している先生が雇われている。

「今日からは実技だよ この台に座りなさい」

「先生…何を…」

先生は身体の部位を覚えさせるためにメリーを押し倒し両足を開いた。

「ほぅ…午前の授業では随分楽しんだようだね…蜜が溢れて来おる」

「これから私の触れる部位の名称を答えなさい」

「い◯核です…」

「大◯唇です…」

「小◯唇です…」

「よし!続いては肛門だ」

「旦那様と肛門での性行為もあるようだね」

「この場所の名称は?」

「お◯っこ出るところぉ…」

「君の放尿は実に綺麗な軌道を描くね」

S家に嫁いだM嬢の日常…

お医者様の先生と女性器について勉強しました…

 

 

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